洋館建築に憧れる マイホームを持つなら洋館建築を希望

洋館建築に憧れる マイホームを持つなら洋館建築を希望

1位は何といっても洋館建築 憧れのマイホーム

憧れのマイホームベスト3 やはり広い庭があると良い

憧れのマイホーム第3位は、広い庭です。
芦屋のお屋敷程広くなくて良いので、せめて家の3倍位は庭の面積が欲しいです。庭の端に花や樹を植え、真ん中は子供達が自由に遊べたり、水浴びをするのに十分な広さが欲しいです。

 

出来れば芝生を前面に植えたいですね。でも、夏は小さい子がいると、芝刈りが大変かもしれません。それなら土のままでも構いません。泥の玉を作ったり、ボール遊びも出来るでしょう。

 

夏、暑かったら日陰に入れる様に、大き目の樹も植えたいです。その周りには季節ごとに咲く花を植えて、子供達も花や樹の名前を覚えたり、サルビアの蜜を吸ったり出来れば嬉しいです。これは、私自身の子供の頃の経験でもあります。

 

憧れのマイホームベスト2 階段がリビングにある

憧れのマイホーム第2位は、リビングに階段がある家です。出来れば玄関を開けたら、少し先に2階へ上がる大階段が欲しいところですが、それは西洋の邸宅風でかなり玄関に広さが無いと作れないので、諦めます。でも、帰宅した子供達が玄関からちょっとリビングに顔を出して「ただいま」と言うとすぐ2階へ上がってしまうより、必ずリビングを通る方が一言でも会話が出来て良いと思うのです。

 

螺旋階段も憧れですが、私や娘がスカートを履くことがありますし、下が見えると怖いかもしれないので、ステップの間は空けないようにしたいです。螺旋階段といっても、そんなにぐるぐる回らずとも1回転位していれば十分です。

 

憧れのマイホームベスト1 洋館建築

憧れのマイホーム第1位は洋館建築です。大正時代によく作られたような、三角形の大きな尖がり屋根を持ち、応接間には暖炉があるような昔風の洋館に憧れます。これは外観だけなら簡単に作れるのですが、内部も、となるととても手が届かないのです。

 

決して派手な印象ではなく、木をふんだんに使った落ち着いた感じで、廊下の壁は下半分は板張りに。階段の手すりも壁に付けるのではなく階段から立ち上がって、手すりの立ち上がり部分には装飾が施されているといいですね。

 

各部屋はクローゼットに服や物入れを仕舞って、部屋には本棚と机、ベッド等最小限の物しか置かないようにしたいです。これは、小さな子がいると難しいですが、子供部屋は例外としておもちゃは部屋の中のおもちゃ入れに仕舞わせるようにしたいです。


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