いつか住んでみたい 憧れのマイホームベスト3

いつか住んでみたい 憧れのマイホームベスト3

笑顔のママたちが選んでる、憧れのマイホームベスト3

憧れるマイホーム

 

賃貸のアパートやマンションに住んでいると、いつかは購入してみたいと思うのが憧れのマイホーム。今回は子育て中のママだからこそ欲しい、憧れのマイホームをランキング形式でご紹介します。

 

1位・家事動線がスムーズな家

 

朝起きてから夜眠るまで、くるくる働いているママ。子どもたちやパパの汚した洋服を洗濯したり、重たい布団を干したり、たまった皿をお片付けしたり、休む間もありません。家事動線がスムーズなマイホームなら、毎日の家事もするんと時短に。

 

水回りを1カ所にまとめるとスッキリ

 

お洗濯や皿洗いなどの水回りの家事は、ぎゅっと1カ所へ。また洗濯機と干すスペースが近くにあると、洗ったものを時短で干すことができ家事タイムも縮小されます。

 

2位・収納がたっぷりある家

 

どんなにハイセンスな住まいであっても、片付けるスペースが無い家だとお子さんの学校の道具やパパの趣味の小物で散らかりがち。イライラの原因になってしまいます。収納力が豊かなマイホームなら、リビングや寝室・子ども部屋が散らかることもありません。

 

いま話題のウォーキングクローゼットがある、玄関横に大き目のシューズボックスがある、床下に電気タイプの収納部屋があるなど、ワンランク上の収納は住まいを快適に応援してくれます。

 

子どものモノは、どんどん増えていく!

 

結婚した当初はスッキリと片付いていたリビングも、お子さんが産まれるにつれてモノが増えてきた…こんな話はよく聞くものです。お子さんが幼稚園に上がれば幼稚園のバッグやお稽古のグッズ、小学校に上がれば絵の具セットや裁縫セットなどの用具、中学や高校に入ると野球やサッカーなど運動部のアイテムが増えてきます。子育て世代の時期は年が上にステップアップするにつれて、モノが増えていくことは必須。

 

増えていくモノを片付けられるよう、余裕のある住まいを選ぶことが大切です。

 

3位・成長に合わせて「間取りを変えられる家」

 

子育て世帯のママが気になるマイホームの第3位は、間取りを変えられる家です。お子さんが小さいうちは広々とした寝室にみんなで就寝、お子さんが思春期になったら間仕切りを入れて、それぞれの個室へ。子どもの成長にあわせて間取りを大きく変えられる住まいであれば、いちいち買い替えることなく環境を整えることができます。

 

たとえお子さんが巣立ったあとでも、自分たち夫婦の住みやすいように家をコントロールできるため、一時的ではなく半永久的に暮らしやすいマイホームになります。一生に一度の大きな買い物だからこそ、自分たちの目線に合ったカスタマイズできる家を選びたいもの。賢い夫婦たちが選んでいる選択肢です。


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